ポトスの髪と地肌を守る為のこだわり。
それは、“悪魔の水”
全国22万件の美容室の中で、たった1%だけが使用できる貴重なもの。
 
ポトスのパーマ・カラーでは、髪の状態に合わせて純度の高いトリートメントを惜しみなく髪の事を考え使っています。
かなり高価な為、他店ではなかなかマネは出来ないし、ポトスオリジナルの毛髪改善処理方法によりかなり良い状態でパーマ・カラーを施す事が出来るためポトスの自信になっています。
 

 
悪魔の水って、いったい何なの?
「海洋深層水?」 いいえ。
「ミネラル?」 いいえ。
「クラスタの小さい水?」 いいえ。
極論ですが、これは電子です。
「−」と「+」
これをうまく使って髪と肌をきれいにしていきます。
 
今までの美容技術は「いかに有効成分を入れるか」というものでした。
傷んだ髪や肌に栄養分を補給するという発想です。ですから「この水はクラスタが小さいから入りやすい」などと言う必要があったのです。
でも、小さいクラスタの水は髪の毛に入る分、出やすいという事になります。
内部に留めるためには「小さいから入る」といった簡単な話ではないのです。
 
そして有効成分を謳う言葉に、ゲルマニウムに代表されるミネラル群、シルクから抽出したアミノ酸などがあります。

それぞれ有効なものもあるでしょうが、「細胞膜を通過するの?」という疑問があるものが多く、実際には浸透しないものが殆どでした。
ところが、浸透はしないものの、髪の上からタンパク質の皮膜を作ることが出来るため、手触りが良くなって「補修した」と思っているのが現状です。
しかし、髪の表面に皮膜が形成されたからといって「髪がキレイになった」と言えるでしょうか?
「ファンデーションを肌に塗って、肌の状態が良くなった」とは言えないのと同じことです。
 

 
なぜ水分が補給できるかというと、“悪魔の水”が多量の電子を持っているからです。
傷んだ髪の内部は酸化により電子を失い+の電位に傾いています <図@>
この水は多量の電子を持っているので、髪にスプレーすると髪の内と外で電子の量に差が生じます <図A>
この電子の量の差を平衡にしようと、髪の内部に電子が移動します <図B>
この時、水とミネラルが髪の内部に入って傷んだタンパク質に補給され、髪が膨潤して太くなります <図C>
これにより髪のツヤが良くなり、キューティクルも整って手触りも良くなります <図D>
 
 

 
髪の中に元々あるタンパク質に、水分とミネラルを補給する。 ここが従来の美容技術との大きな差です。
“悪魔の水”を前処理剤として使用すると、髪を補修し、ダメージに負けないようにしてからパーマ・カラー等の施術に入ります。つまり、傷んだ髪も安心して施術することが可能です。
 
パーマやカラーなどの薬剤に“悪魔の水”を混ぜておくと、この水の浸透と共に薬剤も髪の内部に入ることになります。
つまり、薬剤が髪に浸透しやすくなるため、@薬剤の使用量を減らし、A放置時間を短縮することができます。
 
“悪魔の水”は髪を「等電点」に戻し、髪が傷みにくい状態にします。 「等電点」とは、髪の内部のタンパク質に水分が十分に供給され、1番安定している状態です。
傷んだ髪に水分とミネラルを補給して修復しつつ保つので、
2〜3日で元の状態に戻るということがないのです。
 
 

 
“悪魔の水”は還元イオンを豊富に含むため、アンモニアなどの有害物質を中和することができます。
パーマ液に混ぜると、頭皮への刺激が緩和され臭いも抑えられます。また、有害なアンモニアは中和作用でアンモニアイオンに変わります。これにより髪へのダメージを減らすことができるのです。
 
 
“悪魔の水”での前処理により、髪を薬剤に対して強い状態にし、施術時は @薬剤の量を減らし、A放置時間を減らし、B有害物質をイオン化するので髪へのダメージを減らして、むしろ施術前より髪を良い状態にできるのです。
“悪魔の水”は髪をこの良い状態の「等電点」にし保ちます。

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