ポトスは髪と地肌を守る為に、まず水にこだわります。πウォーターといって生体水に最も近い水といわれている水のみを使用しています。
ポトスのパーマ・カラーでは、髪の状態に合わせて純度の高い高価なトリートメント(毛髪組織再生処理剤)を惜しみなく髪の事だけを考え使っています。かなり高価な為、他店ではなかなかマネは出来ないし、ポトスオリジナルの毛髪改善処理方法によりかなり良い状態でパーマ・カラーを施す事が出来、ポトスの自信になっています。
|
 |
・病原菌の増殖を止め腐りにくくします。
・有害イオンの阻止つまり農薬、添加物の心配も減少。
・枯れかけた花さえも蘇る。
・内蔵機能が増し便秘
・目
・歯などに効果。
・汚れた水質、土壌なども改善される。
・他にも、食器類の洗浄、消毒又肌の若がえりにも効果が見られる水とされています。
|
|
純度の高いケラチン・コラーゲン、又キトサン、植物性セラミド、フルーツ酸、天然セルロースなどなど髪や肌にたいへん良く安全性の高いものを下記のように使用します。
|
毛髪には自己修復機能力がありません。
したがって薬剤(パーマ・ヘアカラー)が正確に作用するためには、損傷によって失ったものを補給する必要があります。
特に薬剤の反応に影響力のある間充物質(マトリックス)の流出を補うために、蛋白質や保湿剤(ケラチンPPT・コラーゲンPPT)を補給することが大切です。
また、薬剤施術後の毛表皮の負担に対しては、修復作用の為の油分・コーティング剤等をあたえ、毛髪の摩擦を少なくさせて損傷を防ぎます。メンテナンスとは、このように薬剤施術における前・中間・後におこなう毛髪処理方法をいいます。
|
|
毛髪診断
|
ヘアスタイルのデザインをつくるにあたり、その素材となる髪の状態を正しく見極めることが大きく技術に影響します。いままでに受けた外部的要因による損傷で、何が髪に不足しているかを判断し、薬剤施術時に補給することでさらなるダメージをあたえないだけでなく、よりすばらしいデザインをつくることが可能になるます。この毛髪診断をおろそかにすると技術の失敗だけでなく、断毛等の事故にもつながります。
|
|
前 処 理
|
前処理の基本的な考え方は、パーマならばかかりにくい髪をかかりよくしたり、かかりやすい髪を保護し薬剤の過剰反応をおさえ、減力さえることを目的とします。ヘアカラーに関しても同様です。薬剤を施術する前に、髪の損傷部分に必要なもの(蛋白質・油分)を補給します。健康毛には、基本的に必要ありません。
|
|
中間処理
|
特にパーマの施術時におこなう処理で、1剤のアルカリによるPHを調整 したり、蛋白質を補い2剤の働きを促進させたりします。パーマのかかりに関しては、1剤よりも2剤の働きが重要なので、中間処理は不可欠です。また、ヘアカラーに関しても、膨潤した毛表皮を収瞼させて、褪色を 防ぐためにおこないます。
|
|
後 処 理
|
薬剤による毛髪の負担を修復し、艶・感触等をデザインにあたえるためにおこないます。
|
こだわりのオーナーが作ったポトスのこだわりの結晶!
ピッズワンシャンプーとトリートメントをおすすめいたします。これでホームケアは万全です。
|
|
Copyright (C) 2006 CUT HOUSE POTOS. All Rights Reserved.